Path 1.0で学んだ事


最初はPathに投稿する時は写真を取る事を必須にしてた。それと共に人、物、場所をタギングできるようになっていた。しかし、写真に必須条件とタギングの機能がユーザーが気軽に投稿できないようにしていた事を学んだ。

1.0ではユーザーが面白い使い方をしていた。iPodのスクリーンショットを取って聞いてる音楽を共有したり。自分がいる場所を共有するためだけにほぼ場所と関係ない写真を投稿したり、紙に文章を書いてその写真を取ってブログ的な物を投稿したりしてた。それらのユーザーの使い方やニーズを分析して「Path 2.0」に生かした。